登記申請手続きは是非司法書士・土地家屋調査士へ

相続による不動産の名義変更(相続登記)、
ローン完済による抵当権の登記の抹消、
個人間の贈与の登記、
換地による所有権登記名義人の住所変更の登記、
農地から宅地への地目変更の登記、
建物の取り壊しによる建物滅失の登記など

不動産の所有者や相続人の方ご本人で申請することはもちろん可能です。

ですが、登記申請は、書式の入手、申請、登記完了証等の受け取り(場合によっては補正)など何度も法務局に足を運ぶ必要がありますし、印鑑一つを持参してすぐに完了するものでもありません、複数の添付書類を全部揃える必要や申請書の記載についての細かなルールがあり、申請書受理後も登記所内での調査や審査があります。

平日なかなか休みが取れない方やお忙しい方に代わって司法書士(権利の登記)や土地家屋調査士(表示の登記)が代理して手続きを行います。是非ご依頼ください。

※「行政書士」は、登記申請手続きや申請書作成の業務(無料の場合も含む)を受任することはできません。

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