設立登記(会社設立・法人設立)

株式会社の設立を例にすると、会社設立は大まかには以下の作業や手続きが必要となります。

  • 会社の基本的な事項の決定(発起人)
  • 役員の選任(発起人)
  • 類似商号・事業目的の調査
  • 定款その他登記に必要な書類の作成
  • 公証役場での定款の認証
  • 代表者印の作成(発起人)
  • 資本金の払い込み(発起人)
  • 登記申請・印鑑届出

当事務所では次の会社・法人に対応しています。

  • 株式会社
  • 合名会社
  • 合資会社
  • 合同会社
  • 一般社団法人
  • 一般財団法人
  • 中小企業団体等
  • 社会福祉法人
  • 医療法人
  • 労働組合
  • 管理組合法人、団地管理組合法人
  • 有限責任事業組合契約(効力発生)
  • 消費生活協同組合
  • 学校法人
  • 特定非営利活動法人
  • 宗教法人 など

司法書士は登記申請の代理だけではなく、そのための定款作成・認証手続などの会社設立行為のすべて(税務署への届出・許認可申請を除く)を代理することができます。また、当事務所は社会保険労務士事務所を併設しておりますので、会社設立に併せて、開業時の社会保険・労働保険の手続や就業規則の作成も行うことができます。

当事務所は、定款の作成・認証、登記申請を中心に会社設立のお手伝いをします。会社設立・法人設立のご相談・ご依頼は直接司法書士へ!